株式会社サイバーコネクトツー
ゲームソフトの企画・開発・販売を事業内容とする同社は、ゲームのパッケージデータの送受信で大量のデータ通信をおこなうことによる通信遅延が発生していたが、System Answer G3およびFlowmonの導入でネットワークの安定稼働を実現している。
マックス株式会社
OSSを駆使して運用を行っていたが、解決できない事象も多く、OSSでの運用に限界を感じていたが、System Answer G3 の導入で、ツールだけでなくメーカーならではの分析サービスや運用の支援サービスを受けることにより、本来の情報システムの業務
であるシステム高度化へ取り組むことができた。
株式会社証券情報取引所
JPXグループの基幹ネットワーク「arrownet」の始動にあたり、『死活監視からの脱却』をコンセプトとし、ネットワーク全体の可視化を可能にするSystem Answer(初代)を採用。導入から15年以上、日本最大の証券取引市場を支えるネットワークの安定
稼働に貢献している。